3年生 高齢者疑似体験

12月10日、3年生が福祉教育の一環として、鳥取市地域包括支援センター、鳥取市社会福祉協議会の皆様に来ていただき、高齢者疑似体験をしました。動きづらい装具を付けて、段差を歩いたり服を着たりなど、いろいろな動きを試していました。装具を付けると、いつもと同じような動きができないことで、お取り寄りや困っている人の気持ちを想像することができました。
















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